阪神の藤浪晋太郎投手(19)が31日、4月1日の中日戦(京セラ)での今季初先発登板に備え、兵庫県西宮市の鳴尾浜球場でブルペンに入るなどして調整した。
「決して状態は悪くない。もちろん長いイニングを投げられた方がいい」と意気込んだ。
新人だった昨季のデビュー戦は6回2失点で敗戦投手になった。「去年は何も分からない状態だった。去年とは違って、いろいろ考えながらやりたい」と主力投手としての自覚を口にした。
阪神の藤浪晋太郎投手(19)が31日、4月1日の中日戦(京セラ)での今季初先発登板に備え、兵庫県西宮市の鳴尾浜球場でブルペンに入るなどして調整した。
「決して状態は悪くない。もちろん長いイニングを投げられた方がいい」と意気込んだ。
新人だった昨季のデビュー戦は6回2失点で敗戦投手になった。「去年は何も分からない状態だった。去年とは違って、いろいろ考えながらやりたい」と主力投手としての自覚を口にした。

【ソフトバンク】近藤健介と栗原陵矢がアベック弾 近藤90打点、栗原91打点で打点王争う

【甲子園】智弁和歌山・久葉亮太が胴上げ投手「いつもの勝ちパターンにつなげてくれた」

【中日】福永裕基の先頭打者3号ソロで先制「しっかり振り抜くことできた」7、8月は打率3割超

【ロッテ】石垣元気、母校健大高崎の準優勝祝福「まさか甲子園の決勝まで行けるとは」

【甲子園】智弁和歌山・和気匠太、8回一時逆転許す2ラン被弾に「『あ、やべっ』て」心境明かす
