国際サッカー連盟(FIFA)は20、21日にスイスのチューリヒで理事会を開き、モロッコで開かれる今年のクラブW杯の会場としてラバトとマラケシュを承認した。
フットサルで、加盟協会が代表選手を招集できる国際試合日を設けることも決定。また、2022年W杯カタール大会関連の施設建設従事者の労働環境問題に関して、ブラッター会長らが6月に現地を視察することを明らかにした。
国際サッカー連盟(FIFA)は20、21日にスイスのチューリヒで理事会を開き、モロッコで開かれる今年のクラブW杯の会場としてラバトとマラケシュを承認した。
フットサルで、加盟協会が代表選手を招集できる国際試合日を設けることも決定。また、2022年W杯カタール大会関連の施設建設従事者の労働環境問題に関して、ブラッター会長らが6月に現地を視察することを明らかにした。

【浦和】田中達也暫定監督就任後3連勝!3戦連続完封と守備も安定感取り戻す

【鹿島】茨城ダービー雪辱、次節にも東1位確定 鬼木監督「盛り上がる試合で勝てて良かった」

【横浜】大島監督、決定機作れず「町田相手に想定して準備してきたものが出せなかった」

【千葉】17歳MF姫野誠「ずっとテレビで見てきた人」22歳上の長友佑都振り切り今季初得点

【町田】相馬勇紀、中山雄太、ネタ・ラビら欠場 黒田監督「少なからず体に不具合が生じている」
