ボルフスブルクMF長谷部誠(24)の右ひざ痛は、軽傷だったことが分かった。3月28日のロストク戦で後方からタックルを受けて退場。靱帯(じんたい)損傷なら最長で全治6週間とみられていたが、1日から治療と別メニューの練習を再開した。関係者によると、早ければ2日にもチーム練習に合流できる見通しで、5日のハノーバー戦出場も問題なさそうだ。(西村友通信員)
ボルフスブルクMF長谷部誠(24)の右ひざ痛は、軽傷だったことが分かった。3月28日のロストク戦で後方からタックルを受けて退場。靱帯(じんたい)損傷なら最長で全治6週間とみられていたが、1日から治療と別メニューの練習を再開した。関係者によると、早ければ2日にもチーム練習に合流できる見通しで、5日のハノーバー戦出場も問題なさそうだ。(西村友通信員)

【解説】大接戦だったバロンドール、差を分けたのは酸いも甘いも知るケイン「大人のたしなみ」

【バロンドール】ヤマル、3年連続最優秀若手受賞に「クバルシに受賞してほしかった」

【バロンドール】元なでしこニールセン氏が最優秀監督最終候補で式典参加 山下は最優秀GK候補

【動画】ケイン、バロンドール授賞式で古巣トットナム、バイエルンへ感謝のメッセージ

【バロンドール】女子は4年ぶり3度目のプテジャス 最優秀男子監督のデラフエンテ/各賞一覧
