作新学院(栃木2位)が、明秀日立(茨城1位)に15安打17得点の5回コールド勝ちで準々決勝に駒を進めた。
2点を奪われた直後の1回裏に一挙11点の猛攻。4番・中島淳内野手(3年)が5打点、5番・添田真聖内野手(3年)が4打点、3番・鈴木萌斗外野手(3年)も1打点とクリーンアップで計10打点を稼いだ。
22日の早実との準々決勝に向け、添田主将は「今日勝った勢いを出せるように、初回の入りが大事。非常に強いチームなので、向かっていきたいです」と闘志を込めた。
<春季高校野球関東大会:作新学院17-2明秀日立>◇21日◇2回戦◇ひたちなか市民
作新学院(栃木2位)が、明秀日立(茨城1位)に15安打17得点の5回コールド勝ちで準々決勝に駒を進めた。
2点を奪われた直後の1回裏に一挙11点の猛攻。4番・中島淳内野手(3年)が5打点、5番・添田真聖内野手(3年)が4打点、3番・鈴木萌斗外野手(3年)も1打点とクリーンアップで計10打点を稼いだ。
22日の早実との準々決勝に向け、添田主将は「今日勝った勢いを出せるように、初回の入りが大事。非常に強いチームなので、向かっていきたいです」と闘志を込めた。

報徳学園16年ぶり2度目V 山田瑛太主将9回決勝満弾「やっとこの2年半で勝たすことできた」

【近畿大会】報徳学園が11-10で智弁和歌山に打ち勝ち16年ぶり2度目の優勝/詳細

【近畿大会】報徳学園が16年ぶり2度目V!山田主将満塁弾で乱打戦に決着「やってやったぞ」

【高校野球】7回制意見交換会「今誤ってしまうと本当にダメになってしまう」大阪桐蔭・西谷監督全文

栗山英樹CBOは長嶋さんから授かった「原点は高校野球」を大事に「いろいろ聞く」7回制意見交換
