第108回全国高校野球大分大会(7月5日開幕)の抽選会が17日、行われた。
夏の絶対王者・明豊が6連覇を目指す。昨秋県優勝で、春は県8強止まりだったが総合力は高い。今春77年ぶりに春の大分を制した進学校の大分上野丘をはじめ、同準優勝の津久見、昨秋準Vの杵築が追う。今春明豊を破った藤蔭や日田林工も地力あり。
第108回全国高校野球大分大会(7月5日開幕)の抽選会が17日、行われた。
夏の絶対王者・明豊が6連覇を目指す。昨秋県優勝で、春は県8強止まりだったが総合力は高い。今春77年ぶりに春の大分を制した進学校の大分上野丘をはじめ、同準優勝の津久見、昨秋準Vの杵築が追う。今春明豊を破った藤蔭や日田林工も地力あり。

【高校野球】宮城農・遠藤利真、5回から登板で1失点 女房役の橋本愛夢も好リードと適時打

【高校野球】名取北・高橋尚埜、試合を決める2点適時打「ここで決めきれて良かった」/宮城

【高校野球】静岡市立・鷲見亮圭が投打で活躍「チームを引っ張っていく存在として県でも…」

【高校野球】静岡が県大会進出 鈴木琥大郎は公式戦初の9回完封「自分にとっても大きい」/静岡

【U18】日本代表が野球殿堂博物館訪問 小野舜友主将「今、当たり前に野球できていますが…」
