侍ジャパンの稲葉篤紀監督(45)が12日、都内で会見を行い「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」(11月16~19日、東京ドーム)に出場する代表メンバー25選手を発表した。
西武からは最多の5選手が選ばれた。オーバーエージ枠の山川は4番の筆頭候補で「長打、ホームランが武器。外国勢に通用するか、チャレンジしたい。東京五輪も機会があれば狙いたい」と気合。新人記録を軒並み塗り替えた源田は「やるべきことをしっかりと考えて、役割を果たしたい」と持ち味を発揮する。
侍ジャパンの稲葉篤紀監督(45)が12日、都内で会見を行い「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」(11月16~19日、東京ドーム)に出場する代表メンバー25選手を発表した。
西武からは最多の5選手が選ばれた。オーバーエージ枠の山川は4番の筆頭候補で「長打、ホームランが武器。外国勢に通用するか、チャレンジしたい。東京五輪も機会があれば狙いたい」と気合。新人記録を軒並み塗り替えた源田は「やるべきことをしっかりと考えて、役割を果たしたい」と持ち味を発揮する。

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