オーバーエージ枠で選出され、全試合で4番を務めた山川穂高内野手(25)は「とにかく明るく、声を出して盛り上げていこうと。トロフィーは普通に重かった。ホッとしました」と息をついた。
16日の韓国戦で2ランを放った以降は苦しんだ。「短期決戦は1打席1打席、結果を求められるのが難しい。この大会がスタート。経験を西武で生かす。まずはしっかり試合に出る」と引き締めていた。
<アジアプロ野球チャンピオンシップ2017:日本7-0韓国>◇決勝◇19日◇東京ドーム
オーバーエージ枠で選出され、全試合で4番を務めた山川穂高内野手(25)は「とにかく明るく、声を出して盛り上げていこうと。トロフィーは普通に重かった。ホッとしました」と息をついた。
16日の韓国戦で2ランを放った以降は苦しんだ。「短期決戦は1打席1打席、結果を求められるのが難しい。この大会がスタート。経験を西武で生かす。まずはしっかり試合に出る」と引き締めていた。

愛娘とのプライベートショット「照れてるガッツさん」小笠原道大さんがディズニーでの一幕を紹介

【DeNA】CSファイナルSも入場無料パブリックビューイング開催 ゲストに両チームのOB

【阪神】どうなる甲子園の風 前日練習は浜風も秋の季節は…いずれにしても地の利を生かしたい

【阪神】CSファイナル開幕 23&25年は3連勝 村上頌樹の二刀流や「恐怖の8番」で突破

【ヤクルト】池山監督「しっかり…」故障者減少へコンディション管理徹底 さまざまな想定も
