巨人桜井、オリックスK-鈴木が先発。序盤の3回までは、互いに譲らず、両チーム無得点で中盤戦に入った。
オリックスは5回に大城の2点適時打で先制。巨人も6回に丸の12号2ランで同点に追いつく。桜井は6回2失点で降板した。
巨人が8回に丸の決勝2点適時三塁打で競り勝った。2番手沢村が2勝目。中川は9セーブ目。ここまでの交流戦全5カード連続の勝ち越しを決めた。オリックスK-鈴木は4敗目。
<日本生命セ・パ交流戦:巨人4-2オリックス>◇20日◇東京ドーム
巨人桜井、オリックスK-鈴木が先発。序盤の3回までは、互いに譲らず、両チーム無得点で中盤戦に入った。
オリックスは5回に大城の2点適時打で先制。巨人も6回に丸の12号2ランで同点に追いつく。桜井は6回2失点で降板した。
巨人が8回に丸の決勝2点適時三塁打で競り勝った。2番手沢村が2勝目。中川は9セーブ目。ここまでの交流戦全5カード連続の勝ち越しを決めた。オリックスK-鈴木は4敗目。

【ヤクルト】異例1プレー2度リクエストの流れは?1度目は本塁かボールデットか池山監督が選択

【楽天】リーグ、交流戦のダブル最下位に沈む 6回好機生かせず三木監督「それも結果なんでね」

【里崎智也】暴言退場の森下 僅差の試合展開で自分が下がるリスク分かってない

【動画】西武隅田知一郎、セーフティスクイズの真相は「ノーサインです」観客席は爆笑

【ヤクルト】4回途中緊急降板の高梨裕稔は「右肘の違和感」
