▼大船渡・佐々木朗希が契約金1億円(出来高払い5000万円)、年俸1600万円の最高条件で仮契約した。
契約金の上限が規定された94年以降、最高条件で契約した高卒新人は、今年のドラフトで指名された奥川恭伸(ヤクルト)に続き17人目。ロッテでは昨年の藤原恭大に続き2人目となり、同一球団で2年連続は初めて。公立校の選手では15年高橋純平(県岐阜商→ソフトバンク)に次いで2人目。
▼大船渡・佐々木朗希が契約金1億円(出来高払い5000万円)、年俸1600万円の最高条件で仮契約した。
契約金の上限が規定された94年以降、最高条件で契約した高卒新人は、今年のドラフトで指名された奥川恭伸(ヤクルト)に続き17人目。ロッテでは昨年の藤原恭大に続き2人目となり、同一球団で2年連続は初めて。公立校の選手では15年高橋純平(県岐阜商→ソフトバンク)に次いで2人目。

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