巨人岡本和真内野手(24)が、自身初タイトルとなる本塁打、打点の表彰を受けた。今季は4番で打線をけん引し、打率2割7分5厘、31本塁打、97打点で2冠を獲得。「2つも取れてすごい光栄に思います」と喜んだ。
印象に残ったシーンにはリーグ連覇を決めた10月30日のヤクルト戦(東京ドーム)で歳内から放った本塁打を挙げ「その時の打ち方というか、あれはもう2度とできないだろうなという感じだったので、あれが自分の中ではもうできないなというホームランだと思います」と左手1本で左翼席に運んだ1発を振り返った。
<NPB AWARDS 2020 supported by リポビタンD>◇17日
巨人岡本和真内野手(24)が、自身初タイトルとなる本塁打、打点の表彰を受けた。今季は4番で打線をけん引し、打率2割7分5厘、31本塁打、97打点で2冠を獲得。「2つも取れてすごい光栄に思います」と喜んだ。
印象に残ったシーンにはリーグ連覇を決めた10月30日のヤクルト戦(東京ドーム)で歳内から放った本塁打を挙げ「その時の打ち方というか、あれはもう2度とできないだろうなという感じだったので、あれが自分の中ではもうできないなというホームランだと思います」と左手1本で左翼席に運んだ1発を振り返った。

ソフトバンクの元チア ヘソ出しの着こなしでサッカー観戦「Aiかと…」

【DeNA】ファーム・リーグ中地区初代王者に輝く! 日本ハム-巨人が試合中止で優勝決定

【巨人】広島4連戦は総力戦 橋上監督代行「4連投もある」石川達也、赤星優志は第2先発準備も

ソフトバンク柳田悠岐、本拠地800安打なら松田宣浩&松中信彦に続く3人目/見どころ

阪神佐藤輝明、今季はビジターの方が好成績 2年連続20発なら球団では掛布雅之以来/見どころ
