腰背部の張りで別メニュー調整していた阪神大山悠輔内野手が28日、16日ぶりに実戦復帰した。
ヤクルト戦に4番三塁で先発出場。3打席立ってヒットは出なかったが、心配無用をアピールした。「投手のボールを打席で見ることができたというのが、自分の中では一番よかった。これから試合に出て行く中で、内容も上げていかないといけない」と振り返った。
12日の紅白戦で痛めて打線への影響が心配されたが、昨季28本塁打の主砲が満を持して帰ってきた。
<練習試合:ヤクルト3-4阪神>◇28日◇ANA BALLPARK浦添
腰背部の張りで別メニュー調整していた阪神大山悠輔内野手が28日、16日ぶりに実戦復帰した。
ヤクルト戦に4番三塁で先発出場。3打席立ってヒットは出なかったが、心配無用をアピールした。「投手のボールを打席で見ることができたというのが、自分の中では一番よかった。これから試合に出て行く中で、内容も上げていかないといけない」と振り返った。
12日の紅白戦で痛めて打線への影響が心配されたが、昨季28本塁打の主砲が満を持して帰ってきた。

【西武】群抜く技術と準備力誇る栗山巧でさえ「たまたま」と言う 若獅子たちはどう感じて動くか

【楽天】浅村栄斗「今までの感覚で入らんと」左飛覚悟も新設テラスで今季1号の恩恵「良かった」

【とっておきメモ】好投続く阪神湯浅はサブスク解禁KAT-TUNを「毎日聞く」長年のファン

【ヤクルト】ウォルターズ抹消 池山監督「もうちょっと試合を…」移籍後初先発は3回途中7失点

ソフトバンク上沢直之よりノーノー惜しかった人…西口文也は「あと1人」2回に9回“完全”1回
