ヤクルト高卒2年目捕手の内山壮真が、対外試合5戦連続安打となる適時二塁打を放った。
【関連記事】ヤクルトニュース一覧
1点を追う4回無死二塁、馬場から左翼フェンス直撃の同点打をマークし「詰まった中でもしっかり押し込めたので、飛んだのかなと思います」と振り返った。実戦5試合で15打数7安打の打率4割6分7厘と絶好調。「これから主力選手も出てくる中で、自分も主力争いに少しでも食い込めるように出続けたい」と力強く話した。
<オープン戦:ヤクルト4-9阪神>◇27日◇ANA BALLPARK浦添
ヤクルト高卒2年目捕手の内山壮真が、対外試合5戦連続安打となる適時二塁打を放った。
1点を追う4回無死二塁、馬場から左翼フェンス直撃の同点打をマークし「詰まった中でもしっかり押し込めたので、飛んだのかなと思います」と振り返った。実戦5試合で15打数7安打の打率4割6分7厘と絶好調。「これから主力選手も出てくる中で、自分も主力争いに少しでも食い込めるように出続けたい」と力強く話した。

【楽天】村林一輝が延長11回サヨナラ打「必死になってやった結果、勝ち切れて本当に良かった」

【楽天】初登板の藤井聖、6回無失点で勝利に貢献「チャンスに応えたいなと思って全力で」

【中日】根尾昂「甘く入った」同学年森下翔太に痛恨被弾で初黒星「初球だからね…」井上監督

【阪神】モレッタ「やだねったら、やだね~」初お立ち台で「明日も勝ってくれるか」にまさかの返答

【DeNA】相川監督「欲を言えば…」平良が今季初先発、6回1失点で白星も「もう一つ上を」
