ヤクルト川場慎吾内野手(34)が、「6番一塁」で今季初のスタメン出場を果たした。
第1打席は1点リードの2回無死。DeNA先発上茶谷の初球を捉え、中前打で出塁した。その後、ボークで二塁まで進むと、7番内山壮の適時二塁打で2点目のホームを踏んだ。
ここまで23試合はすべて代打からの出場。24打数1安打の打率0割4分2厘と不調だったが、第1打席から結果を残した。
<DeNA-ヤクルト>◇21日◇横浜
ヤクルト川場慎吾内野手(34)が、「6番一塁」で今季初のスタメン出場を果たした。
第1打席は1点リードの2回無死。DeNA先発上茶谷の初球を捉え、中前打で出塁した。その後、ボークで二塁まで進むと、7番内山壮の適時二塁打で2点目のホームを踏んだ。
ここまで23試合はすべて代打からの出場。24打数1安打の打率0割4分2厘と不調だったが、第1打席から結果を残した。

【侍ジャパン】DeNA松尾汐恩、高橋宏斗の球を受け「実際に受けてみてストレートの強さを…」

【ヤクルト】開幕カードは2年連続横浜スタジアムDeNA戦 3連勝の今季同様、開幕ダッシュなるか

【ヤクルト】石川雅規氏が40代の本音「20代、30代よりも緊張」「経験が邪魔してる」玉鷲も共感

【侍ジャパン】日本ハム山県秀は愛情と尊敬のまなざし「見習うことばかり」ソフト庄子雄大と居残り

【侍ジャパン】中日高橋宏斗「いい力感で」86球 ピッチクロック「問題ない」前回WBCで経験済み
