侍ジャパンの日本ハム山県秀内野手(24)はソフトバンク庄子雄大内野手(24)から動きを学ぶ。2人で居残りの特守を行い、山県は「丁寧な所作とか、ボールに対する入り方とか考えてやってるんだろうなっていう感じがします。投げてるボールがすごいきれいで、思いやりというか愛情があって見習うことばっかりです」と尊敬のまなざしを送る。一方、庄子は盗塁練習で存在感を発揮し、「一つの武器というか、足っていうところは負けたくない思いは強くある」と語った。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【侍ジャパン】DeNA松尾汐恩、高橋宏斗の球を受け「実際に受けてみてストレートの強さを…」

【ヤクルト】開幕カードは2年連続横浜スタジアムDeNA戦 3連勝の今季同様、開幕ダッシュなるか

【ヤクルト】石川雅規氏が40代の本音「20代、30代よりも緊張」「経験が邪魔してる」玉鷲も共感

【侍ジャパン】日本ハム山県秀は愛情と尊敬のまなざし「見習うことばかり」ソフト庄子雄大と居残り

【侍ジャパン】中日高橋宏斗「いい力感で」86球 ピッチクロック「問題ない」前回WBCで経験済み



