西武中村剛也内野手(38)が5回1死の第2打席で空振り三振を喫し、通算三振数が1954となった。これで清原和博が持つ日本記録の1955三振まで残り1個となった。6度の本塁打王、現役最多446本塁打という希代のスラッガーゆえの数字ともいえる。右手親指痛で、この日は約1カ月ぶりのスタメン出場だった。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【中日】投手、野手ともにポール間走で汗 工藤新監督は柵越しにファンとのやりとり楽しむ

【侍ジャパン】宮崎合宿初日 井口資仁監督らナインが球場入り

【巨人】松井秀喜新監督が若手投手陣を視察、杉内投手チーフコーチらとじっくり言葉を交わす

【阪神】立石正広が体調不良で欠席 高知・安芸秋季キャンプ3日目 復帰未定、ホテルで静養中

フィットネスモデルがショートパンツで投球練習…も、始球式が中止に「とっても残念」



