阪神岡田彰布監督(65)が9日、兵庫・西宮市の鳴尾浜球場で初日を迎えた新人合同自主トレを視察した。
ドラフト2位の門別啓人投手(18=東海大札幌)も新人合同自主トレ初日から別メニュー調整となった。6日入寮後に発熱などの体調不良の影響で、この日は大事を取った。
グラウンドで岡田監督の訓示を聞いた後に室内に移動し、汗を流した。入寮時には「合同自主トレの時から、自分から(練習を)工夫してやりたい」と意気込んでいた。すでに症状は回復しており、早期の全体練習合流となりそうだ。
阪神岡田彰布監督(65)が9日、兵庫・西宮市の鳴尾浜球場で初日を迎えた新人合同自主トレを視察した。
ドラフト2位の門別啓人投手(18=東海大札幌)も新人合同自主トレ初日から別メニュー調整となった。6日入寮後に発熱などの体調不良の影響で、この日は大事を取った。
グラウンドで岡田監督の訓示を聞いた後に室内に移動し、汗を流した。入寮時には「合同自主トレの時から、自分から(練習を)工夫してやりたい」と意気込んでいた。すでに症状は回復しており、早期の全体練習合流となりそうだ。

【DeNA】牧秀悟「右太もも裏の肉離れ」と診断 復帰時期について相川監督は明言避ける

プロ注目の王子・樋口新が完投で勝利「気持ちだけは切らさずに最後まで投げ切ろうと」

浦和学院、春初戦で日高創太、深谷蓮、内藤蒼のドラフト候補3人そろって躍動 志望届提出も明言

【谷繁元信】巨人平山功太は先発6戦目と思えない 配球を読んだバッティングに将来性

【ロッテ】種市篤暉が緊急降板もサブロー監督「あれによって一致団結できた」
