左肩の違和感で離脱している伊藤将司投手は、鳴尾浜で約80メートルのキャッチボールを行った。
前日の約50メートルから距離を伸ばし、本格投球再開に向けて1歩前進した。もともとは開幕2戦目、4月1日DeNA戦での先発が計算されていた左腕。岡田監督は「ある程度、待っているやんか。もう全然アカンというあれじゃないから。もう1回、投げるとこがあるわけやから」と説明。ギリギリまで開幕ローテ入りの可能性を探る姿勢だ。
左肩の違和感で離脱している伊藤将司投手は、鳴尾浜で約80メートルのキャッチボールを行った。
前日の約50メートルから距離を伸ばし、本格投球再開に向けて1歩前進した。もともとは開幕2戦目、4月1日DeNA戦での先発が計算されていた左腕。岡田監督は「ある程度、待っているやんか。もう全然アカンというあれじゃないから。もう1回、投げるとこがあるわけやから」と説明。ギリギリまで開幕ローテ入りの可能性を探る姿勢だ。

中嶋聡氏「はっきりと名前出してほしい」阪神藤川監督の退場受けリプレー検証の改善求める

【阪神】森下翔太に死球、背中付近を直撃 今季両リーグトップの8個目

【日本ハム】10年ぶり10連勝へ清宮幸太郎が声出し「得点という名のコインかき集めましょう」

「球心会」がイベント 王貞治会長「大谷よりすごい契約金をもらえるかな、とか夢を見られる…」

【日本ハム】3P名手B1レバンガ北海道の富永啓生が左投げでノーバン投球
