右腕のコンディション不良で2軍調整中の阪神湯浅京己投手が、降格後初めてブルペンで立ち投げを行った。
トレーナーから承諾を得た上でブルペンに入って20球。「感覚的には徐々に強度を強めていけているし、順調じゃないかなと。(力の入れ具合は)4、5割ですね」と説明した。キャッチボールの距離も前日28日より10メートル増えて60メートルに。5月1週目のブルペン入りへ1歩前進した。
右腕のコンディション不良で2軍調整中の阪神湯浅京己投手が、降格後初めてブルペンで立ち投げを行った。
トレーナーから承諾を得た上でブルペンに入って20球。「感覚的には徐々に強度を強めていけているし、順調じゃないかなと。(力の入れ具合は)4、5割ですね」と説明した。キャッチボールの距離も前日28日より10メートル増えて60メートルに。5月1週目のブルペン入りへ1歩前進した。

【楽天】荘司康誠「要所のミス」今季ワーストタイ6失点降板、三木監督「今後にどうつなげるか」

藤井秀悟氏「実力差を痛感させられました」プロ1年目に衝撃を受けた打者「簡単に打たれて」

【阪神】6被弾2ケタ失点大敗 藤川監督「気持ち良く相手にスイングをされている」/一問一答

【阪神】球団史上初5イニング連続被弾大敗 藤川監督「また明日、切り替えて」改善促しつつ前向く

【データ】巨人引き分け挟み5連勝 同球団監督代行の5連勝以上は中島治康以来77年ぶり
