阪神佐藤輝明内野手(24)の“朗希撃ち”の第9号は幻に終わった。
大山に先制打が生まれた直後の6回1死一塁。相手先発佐々木朗から逆方向に放った打球は左翼ポール付近に吸い込まれ、一時場内は大歓声。しかし、三塁塁審の両手が上がり、判定はファウルとなった。
場内が騒然とする中、岡田監督はリクエスト検証を要求したが判定は覆らず。5月19日広島戦以来、55打席ぶりの本塁打とはならなかった。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-ロッテ>◇4日◇甲子園
阪神佐藤輝明内野手(24)の“朗希撃ち”の第9号は幻に終わった。
大山に先制打が生まれた直後の6回1死一塁。相手先発佐々木朗から逆方向に放った打球は左翼ポール付近に吸い込まれ、一時場内は大歓声。しかし、三塁塁審の両手が上がり、判定はファウルとなった。
場内が騒然とする中、岡田監督はリクエスト検証を要求したが判定は覆らず。5月19日広島戦以来、55打席ぶりの本塁打とはならなかった。

【高校野球】二松学舎大付-岩倉 センバツ目指し東京大会決勝/速報中

【日本ハム】エスコンフィールドでの秋季キャンプに欧州の3選手がテスト生として参加

大盛況間違いなし!侍ジャパン公式グッズ、10日~15日まで東京Dで販売 宮崎は売り切れ続出

【ヤクルト】埼玉戸田市の2軍施設を大正大に売却 2軍は来年3月に茨城守谷市に移転

【日本ハム】育成4位の東北福祉大・小島慎也が指名あいさつ&契約合意「人生懸けて頑張る」
