第4節の試合が行われ、天理大と甲南大がそれぞれ1点差の接戦を制して、1勝1敗のタイに戻した。
天理大は同点で迎えたタイブレークの延長11回表、内野ゴロの間に決勝点。甲南大は先発の武田桜雅投手(1年=大商大堺)が5回0/3を1失点で今秋初勝利を手にした。
<阪神大学野球秋季リーグ>◇第4節2回戦◇29日◇大阪シティ信用金庫スタジアム
第4節の試合が行われ、天理大と甲南大がそれぞれ1点差の接戦を制して、1勝1敗のタイに戻した。
天理大は同点で迎えたタイブレークの延長11回表、内野ゴロの間に決勝点。甲南大は先発の武田桜雅投手(1年=大商大堺)が5回0/3を1失点で今秋初勝利を手にした。

【ヤクルト】丸山和郁がつば九郎と笑顔で”小競り合い” 長岡秀樹に「もうちょっと…」愛のいじり

【ソフトバンク】柳町達、ポジティブ思考で2安打3打点「打席では絶対に打つんだ…」

【オリックス】首位から一気3位転落、今季最少1安打完封負け 岸田監督「昨日打ち過ぎたかな」

【ソフトバンク】近藤健介が右肘付近に死球受け交代 監督「骨に異常ない」19日は状態見て判断

【ヤクルト】ミセスのライブ会場から花火 サヨナラ打の長岡秀樹「お祝いしてくれてんのかな」
