西武愛斗外野手(26)が28日、埼玉・所沢市の球団事務所で来季の契約更改交渉に臨み、400万円減の年俸2900万円でサインした。
プロ8年目の今季は開幕戦でチーム初本塁打を放ち、4月から5月にかけては29試合連続で1番打者を任された。右翼での好守も含め、源田不在のチームに勢いをつけるプレーを見せた。
しかし5月中旬から低調となり、コンディション不良も重なって、6月以降はわずか13安打。9月中旬に打撃が上向きになった時期があったものの、最終的には打率2割1分4厘に終わっていた。(金額は推定)
西武愛斗外野手(26)が28日、埼玉・所沢市の球団事務所で来季の契約更改交渉に臨み、400万円減の年俸2900万円でサインした。
プロ8年目の今季は開幕戦でチーム初本塁打を放ち、4月から5月にかけては29試合連続で1番打者を任された。右翼での好守も含め、源田不在のチームに勢いをつけるプレーを見せた。
しかし5月中旬から低調となり、コンディション不良も重なって、6月以降はわずか13安打。9月中旬に打撃が上向きになった時期があったものの、最終的には打率2割1分4厘に終わっていた。(金額は推定)

【ヤクルト】池山監督「もう代えようというところだった。いいところで…」サンタナ先制2ランに

【ヤクルト】池山監督の切り替えの早さが奏功 脈々と受け継がれるスワローズの気風とは

【楽天】伊藤姓はなんと4人!先制タイムリー伊藤裕季也と適時打放った”ヒカキン”伊藤光が躍動

【日本ハム】福島蓮が黒星 新庄監督「伊藤君追い込んでからのボールがもったいなかった」

【楽天】日本ハムに競り勝ち連敗3で止める「滝中も、柴田からリリーフみんな頑張った」三木監督
