ヤクルト開幕投手筆頭候補の小川泰弘投手(33)が、ライブBPに初登板し、テーマに掲げた「脱力投球」を実践した。
村上、オスナ、サンタナ、青木を相手に36球投げ、ヒット性は4本。村上に1発は浴びたが、順調な仕上がりをアピールした。「脱力して、しっかり投げ分けるというのがテーマだったんで、力を抜いた中でしっかり低めに投げれたりできて、よかったなと思います」と納得の表情で話した。
ヤクルト開幕投手筆頭候補の小川泰弘投手(33)が、ライブBPに初登板し、テーマに掲げた「脱力投球」を実践した。
村上、オスナ、サンタナ、青木を相手に36球投げ、ヒット性は4本。村上に1発は浴びたが、順調な仕上がりをアピールした。「脱力して、しっかり投げ分けるというのがテーマだったんで、力を抜いた中でしっかり低めに投げれたりできて、よかったなと思います」と納得の表情で話した。

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