日本ハムは大敗でエスコンフィールドでの連勝が8で止まった。約1カ月半ぶりに先発した上原健太投手が、初回先頭打者への四球から崩れて、自己ワーストの1回1/3を6失点。打線は12安打を放つも13残塁で3点止まりだった。

新庄剛志監督は球団を通じて「最近、打線の調子が良かったので上原君にはなんとか試合をつくってもらいたかった。フォアボールはいらんわ」とコメントした。

【関連記事】日本ハムニュース一覧