阪神が“いつメン”で2点を先取した。
2回、先頭佐藤輝明内野手(25)が左中間に二塁打。続く大山悠輔内野手(29)も左中間を破って、先制の二塁打。
2死後、小幡竜平内野手(23)が2試合連続となる適時打を左前に落とした。
この日は近本光司外野手(29)中野拓夢内野手(28)を外すなど「新顔」だらけのスタメン。だが数少ない、いつものメンバーがしっかりと仕事をした。
<巨人-阪神>◇17日◇東京ドーム
阪神が“いつメン”で2点を先取した。
2回、先頭佐藤輝明内野手(25)が左中間に二塁打。続く大山悠輔内野手(29)も左中間を破って、先制の二塁打。
2死後、小幡竜平内野手(23)が2試合連続となる適時打を左前に落とした。
この日は近本光司外野手(29)中野拓夢内野手(28)を外すなど「新顔」だらけのスタメン。だが数少ない、いつものメンバーがしっかりと仕事をした。

【阪神】移動、宿舎周辺でのファンサービス対応を控えると発表 安全確保の観点から

【西武】長谷川信哉が交流戦MVPに決定 首位打者、2試合連続サヨナラ打など華々しい活躍

【ソフトバンク】栗原陵矢が交流戦優秀選手 7発&19打点は12球団トップ「うれしいですね」

【阪神】高橋遥人が交流戦の優秀選手賞を受賞「チームのみんなに感謝」3試合に先発して3勝

【巨人】小笠原慎之介、大城卓三とのバッテリーに「リスペクトを持って」東海大相模の先輩捕手
