慶大・清原正吾内野手(4年=慶応)が2試合連続で「4番一塁」でスタメン出場する。
12日にプロ志望届を提出し、NPB志望を公言。14日の立大1回戦は5打数無安打2三振で、試合後には「帰ってから練習します」と気合を入れていた。第2戦で今秋初安打とリーグ戦初本塁打を目指す。
立大の先発は大越伶投手(3年=東筑)で、父は元ダイエーの大越基氏。慶大は右腕の広池浩成投手(2年=慶応)で、父の浩司氏は元広島投手。現在は西武で球団副本部長を務めている。
<東京6大学野球リーグ:慶大-立大>◇15日◇第1週第2日◇神宮
慶大・清原正吾内野手(4年=慶応)が2試合連続で「4番一塁」でスタメン出場する。
12日にプロ志望届を提出し、NPB志望を公言。14日の立大1回戦は5打数無安打2三振で、試合後には「帰ってから練習します」と気合を入れていた。第2戦で今秋初安打とリーグ戦初本塁打を目指す。
立大の先発は大越伶投手(3年=東筑)で、父は元ダイエーの大越基氏。慶大は右腕の広池浩成投手(2年=慶応)で、父の浩司氏は元広島投手。現在は西武で球団副本部長を務めている。

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