あるぞ、1番二俣&5番秋山! 広島はシーズン開幕まで残り5試合の状況で、新たな打順構成が試された。
1番に入った二俣翔一内野手(21)は1打席目に西武隅田の内角直球を左前に打ち返すなど2安打。1番について「思いきりいきやすいところはある」と充実感たっぷりだ。一方、5番秋山翔吾外野手(36)も左前打。
新井貴浩監督(48)は新オプションについて「本当にまだ決まっていない」としながら「(シーズンでも)あり得る」と明言。得点力不足解消へ、最善策を模索する。
<オープン戦:西武6ー0広島>◇18日◇ベルーナドーム
あるぞ、1番二俣&5番秋山! 広島はシーズン開幕まで残り5試合の状況で、新たな打順構成が試された。
1番に入った二俣翔一内野手(21)は1打席目に西武隅田の内角直球を左前に打ち返すなど2安打。1番について「思いきりいきやすいところはある」と充実感たっぷりだ。一方、5番秋山翔吾外野手(36)も左前打。
新井貴浩監督(48)は新オプションについて「本当にまだ決まっていない」としながら「(シーズンでも)あり得る」と明言。得点力不足解消へ、最善策を模索する。

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