「ミスター満塁男」の西武中村剛也内野手(40)が、6回1死満塁で代打で起用されたが、空振り三振に終わった。

後続の源田も、阪神中野に二飛を好捕され、先発の才木を攻略する絶好のチャンスを逃した。

中村剛はプロ野球歴代トップの22本の満塁本塁打をマーク。2位は巨人王貞治の15本で、西武にとってはとっておきの代打だった。

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