ヤクルトは先発のピーター・ランバートが大誤算だった。

1回には丸、2回には中山、3回には再び中山に1発を浴びるなど、3回までに9安打5失点。来日後ワーストの1試合3被弾、1試合ワーストタイの8失点で、5回途中で降板した。

結局、投手陣は20安打を浴び、今季ワーストの15失点で今季60敗目を喫した。

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