NGT48のメンバーが、それぞれの近況やプライベートなどを写真を交えて紹介する「NGT48フォト日記」。今回が最終回です。5期生の大町佑香(18)と北澤百音(17)が担当します。
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あのまち、このまち、たちまち? 大町! 夢も笑顔も大きく! NGT48の5期生、「まちゆか」こと大町佑香です!
私は小さい頃から歌やパフォーマンスが大好きで、今も昔もゴールはずっとステージの上でキラキラ輝き続けることです。高校生の頃は軽音部に入り、ボーカルとドラムを担当していました。ライブで私がニコっと笑うと、お客さんも一緒に笑顔になってくれる。その瞬間が大好きで「人を笑顔にすることが、自分にとって一番の喜びなんだ」と気づきました。
そんなときにご縁を頂いたのがNGT48でした。加入間もないのに、11枚目シングル「希望列車」の中に5期生のための楽曲「夕立雲」をいただくことができました。自分の声が音源として残せたらいいなと思っていたので、こんなに早くかなって本当に幸せで、「NGT48に入れて良かった」と強く思いました。ファンの皆さんから「『夕立雲』、良いね!」と言っていただけたことも大きな力になっています。
「夕立雲」のダンスは最初、難易度の高さにとても驚きましたが、直接振り付けをしていただけたことは本当に感激でした。これからも多くの夢と笑顔を皆さんに届けられるよう、一生懸命活動していきます!
(NGT48 大町佑香)

