シンガー・ソングライターほのかりん(26)が4日、インスタグラムを更新。グラビア撮影にまつわる思い出を振り返り、「搾取されてる感じだった」と印象を述べた。
ほのかは21年にランジェリー姿など大胆なセクシーグラビアにも挑戦し話題となったが、現在はグラビアをプロデュースする側として動き始めているといい、「可愛くてエロいグラビアを作りたい!!」と意気込みをつづった。
「グラビア自分でやった時に、最高なこともあったし 嫌な気持ちになったこともあった 周りでグラビアの撮影終わりに泣いてる子も見たことある」という。「撮影で何が嫌だったって、搾取されてる感だったんだよね」と振り返りつつ、そうしたネガティブな印象を変えるべく「『脱がされてるんじゃなくて、脱いでやってんだ』そんな強気な女たちのグラビアを作ろうと思ってます!!」と、自身のプロデュース方針を明かした。



