大阪・北新地の人気キャバクラ嬢として活躍したひめかが29日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。男性の「束縛」について私見をつづった。

ひめかは「束縛ってされることが嫌なんじゃなくて、束縛しないといけないくらい自分に余裕も自信もない男の人が嫌だって思ってます」と記述。鮮やかな赤い服を着て、ショートヘア姿で並木道に立っている最新ショットを掲載し「そして私は束縛の必要ないくらい表現して安心させてくれる人が好きです。て、ことでおはようございます」と続けた。 

この投稿に「赤の服が映えて可愛い」「確かに」「心の余裕大事!」「適度な距離感大事ですよね!」「ショートカットだとより顔の可愛さと小ささが際立つ」「さすがっす」「めちゃくちゃ共感してます」などのコメントが寄せられている。

ひめかはその人気やルックスから「令和No.1キャバ嬢」と呼ばれている。先月初め「キャバクラというお仕事に一区切りつけることを決めました」と発表。同月末、所属する「CLUB RAISE」で3日間にわたってラストのバースデーイベントを開催し、同期間の売り上げが5億円超に達したことを報告し話題になった。