元NHKアナウンサーの中川安奈(32)が31日、自身のX(旧ツイッター)を更新。治療中のそばかす顔を公開した。

前日30日には「しみそばかすsay goodbye 念願の挑戦! 経過がたのしみ.. #絆創膏face」とつづり、治療の絆創膏を貼ったとみられる、鏡に反射した写真を公開。

そして今回「goodbyeそばかすの記録 絆創膏とったらこんな感じになってた! これはこれで思い出としてはなんかよき笑」とつづり、前回よりもそばかすが多少減っているすっぴんとみられる写真を公開。「メイクも日焼けもできないのでおとなしく過ごすことを心がけつつ... ここからどんどん消えていくみたいなので 楽しみ!」と喜びの声をつづった。

一連のポストに対し「それでも安奈ちゃんは綺麗でかわいい」「お綺麗ですが、すっぴんとは、記念ですね」「そばかす あってもなくても かわいい!」「いいですね おとなしく過ごすのも良いです」などと書き込まれていた。

中川は東京都出身。慶大卒業後、16年にNHK入局。昨年3月末で退局し、現在はホリプロ所属。父の仕事の関係で3歳から4年間をフィンランド、10歳から4年間をプエルトリコで過ごした。自身のインスタグラムでは仕事やプライベートのファッションなどを投稿して美しいボディーラインを披露するなど、一部メディアでは「NHKの峰不二子」などと呼ばれていた。趣味はダンス、ゴルフなど。特技は英語、スペイン語で語学も堪能。