女優剛力彩芽(33)が2月28日深夜放送のテレビ東京系「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0時55分)に出演。トレードマークのショートカットについて話した。
ブレークのきっかけについて剛力は「18歳の時に髪の毛をショートカットにして、決まったドラマ」と、11年放送のフジテレビ系ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた」を上げた。
「それまでは(髪の長さが)腰まであったので。めちゃめちゃ長かったんです。オーディションの段階から(監督に)『切れますか?』と。全然、OKです、って。もう喜んで、って」と当時を話した。
現在所属する個人事務所の名前は「ショートカット」。剛力は「それで皆さんに知っていただけたので、初心を忘れないようにというので、会社名を」と話した。



