元KSB瀬戸内海放送でフリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が12日までに、自身のインスタグラムを更新。仲良し女子とのツーショットを投稿した。
黒いノースリーブのトップス姿で「ミドサーなアナウンサー界のTWICEサナと」と紹介。元東北放送でフリーアナの斉藤百香(34)とピタリと寄り添うショットを公開し「N-FIELDパーソナリティも4年目突入!! NACK5ファミリーの温かさを日々感じる我らのホームタウン大宮です」などとつづった。
また、別の投稿では東京ドームでプロ野球観戦したショットもアップした。巨人とBLACKPINKがコラボした黒いユニホームを着用。「今季初まけほーな日 でも、やっぱり現地観戦すき」と思いを明かし、巨人・門脇誠のマコツメカワウソのグッズも手に笑顔を見せた。
ファンやフォロワーからも「神々しい美しさ」「めっちゃ可愛い」「アレコレかわいい」「やっぱり美人ですねー」「べっぴんさんすぎる」「愛したい横顔……」「ほっぺモチモチ」「ヤバィ」「癒されます」「天使」などのコメントが寄せられている。
白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にはチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称される。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁。身長158センチ。血液型B。



