「第39回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト BEST30お披露目記者会見」が15日、都内で行われた。勝ち残った30人の“スターの卵”には、1人30秒のアピールタイムが与えられ、モノマネや一発芸など、各自が特技を披露した。中でも異彩を放ったのは世羅田大次郎さん。東大3年で「出会いは中1のころ」といい、サックス演奏を披露した。「東京スカパラダイスオーケストラで『

Paradise Has No Border』!」と絶叫してから演奏を披露。最後も「ありがとうございました!」と絶叫し、会場からも生配信視聴者からも拍手を受けていた。

この日、井関理人さんは欠席したが、残る29人が参加し、アピールタイムを行った(井関さんはVTRで参加)。BEST30に残った30人は以下の通り(50音順、敬称略)。

 

1・浅井信希

2・井関理人

3・魚住相太

4・大野快

5・大塲十輝男

6・小木曽雄大

7・小黒茉央

8・宜保優空

9・高輝龍

10・小嶋遙斗

11・小西壱聖

12・小林凛空

13・斎藤元気

14・坂下陸斗

15・坂元惟央

16・菅沼大輔

17・鈴木励生

18・世羅田大次郎

19・内藤翔和

20・中川友裕

21・中辻創太

22・南谷悠斗

23・野田一希

24・長谷川颯

25・早川琥道

26・深井泉来

27・堀麟太郎

28・三上裕大

29・山岡怜央

30・山崎尊都