バンダイナムコエンターテインメントの格闘ゲームシリーズ「鉄拳」などの大規模eスポーツ大会「MASTERCUP」や「FUJIN」の主催・運営を手がける、イベントプロデューサー、ライターの、まさかり仁氏が21日、Xを更新。「私ごとですが、7月5日に家の近くの出先で夜に倒れて。運良く救急車を呼んでいただき搬送され、入院となりました」と報告した。
「酒、タバコはやりませんが、不摂生が祟り あと1日頑張りすぎてたら、心筋梗塞で死んでたかもだったらしく。即日手術で しかも、体内の電解質もぐちゃぐちゃとのことで、点滴ケーブル5本ぶち込まれました。さながらアキラの鉄雄状態」と状況を説明。「手術3回、1ケ月半入院とで。やっと本日退院に。かなり怖い経験でした。健康大事ですね」と退院を報告した。「全快ではありませんが、仕事しつつ、療養、通院しながら生きていきます。画像は、昨日1ケ月半ぶりに娑婆の空気を板橋の病院屋上で味わえました。Lv50の夏 まだ暑い日々が続きますね。残暑お見舞い申し上げます。皆さんも体調の変化にはお気をつけください~」と呼びかけた。



