女優本田望結(22)が9日、都内で「氷処QQQ by Invesco QQQ」プレスイベントに登壇した。
爽やかな青色のブラウス姿で登場すると、投資について「小さい頃から表舞台に立たせていただいて、気づいたら自分も22歳になって、もう大人だよなって。今まさに興味を持っているところですね」と語った。
「難しそうと思っていたけど、今日参加してみてすごく身近に感じた」と笑顔を見せた。「一歩踏み出してみないと分からないこともある。一歩踏み出してみたら、楽しくワクワクすることもあるんじゃないかな」とメッセージを送った。
グレープシロップに、ぶどう、練乳を合わせたかき氷も試食する場面も。「シャリシャリしている部分とふわふわしている部分があって、めちゃくちゃ楽しい。投資も学べて、かき氷も食べられて、いいことづくし」と大満足の様子だった。
現在時間や努力を投資しているものを聞かれると「妹との時間」と即答した。妹・紗来(19)の大学進学を機に二人暮らしを始めたといい「二人暮らしができるのって今しかない。重たいって言われてもめげずに、妹との時間は大事にしたい」と語り、「考えたらちょっとうるうるしちゃうくらい寂しい」と姉としての思いを明かした。



