デビュー2年目のJRA角田大河騎手(19=石橋)が24日、高知競馬場で行われた全日本新人王争覇戦で優勝を果たした。
第1戦の2R(ダート1400メートル)を2番人気のファインヒューズで勝利すると、続く第2戦の4R(同)も1番人気ディープエコロジーで連勝した。
全日本新人王争覇戦は、デビュー5年以内のJRA騎手3人と地方騎手9人の計12人が2戦合計のポイントで優勝を争う。
他のJRA勢は今村聖奈騎手(19=寺島)が11、6着、小沢大仁騎手(20=松永昌)が3、9着だった。
デビュー2年目のJRA角田大河騎手(19=石橋)が24日、高知競馬場で行われた全日本新人王争覇戦で優勝を果たした。
第1戦の2R(ダート1400メートル)を2番人気のファインヒューズで勝利すると、続く第2戦の4R(同)も1番人気ディープエコロジーで連勝した。
全日本新人王争覇戦は、デビュー5年以内のJRA騎手3人と地方騎手9人の計12人が2戦合計のポイントで優勝を争う。
他のJRA勢は今村聖奈騎手(19=寺島)が11、6着、小沢大仁騎手(20=松永昌)が3、9着だった。

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