サトノダイヤモンド産駒のザパリスマッチ(牝、茶木)が1番人気に応えた。勝ち時計は2分1秒2。
ハナを切って、最速の上がり(36秒3)で後続を振り切った。
松山騎手は「跳びが大きくて長くいい脚が使えると感じていたので、自分のリズムで競馬をしようと思った。最後までしっかり伸びて強い競馬をしてくれた」と評価した。次走は未定。
<阪神5R>◇17日◇2歳新馬◇芝2000メートル◇出走9頭
サトノダイヤモンド産駒のザパリスマッチ(牝、茶木)が1番人気に応えた。勝ち時計は2分1秒2。
ハナを切って、最速の上がり(36秒3)で後続を振り切った。
松山騎手は「跳びが大きくて長くいい脚が使えると感じていたので、自分のリズムで競馬をしようと思った。最後までしっかり伸びて強い競馬をしてくれた」と評価した。次走は未定。

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