23年のエリザベス女王杯を制したブレイディヴェーグ(牝5、宮田)は当初の予定通りにドバイターフ(G1、芝1800メートル、4月5日=メイダン)へ向かうことが28日、サンデーサラブレッドクラブのホームページ上で発表された。
同馬は前走の東京新聞杯で4着。その後ノーザンファーム天栄へ放牧に出されて調整されている。ドバイターフにはサウジC2着の香港馬ロマンチックウォリアーや3冠牝馬リバティアイランド(牝5、中内田)が出走を予定している。
23年のエリザベス女王杯を制したブレイディヴェーグ(牝5、宮田)は当初の予定通りにドバイターフ(G1、芝1800メートル、4月5日=メイダン)へ向かうことが28日、サンデーサラブレッドクラブのホームページ上で発表された。
同馬は前走の東京新聞杯で4着。その後ノーザンファーム天栄へ放牧に出されて調整されている。ドバイターフにはサウジC2着の香港馬ロマンチックウォリアーや3冠牝馬リバティアイランド(牝5、中内田)が出走を予定している。

【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ特注調教タイムベスト3

ディープ産駒最終世代スイープアワーズが父の日に17年連続重賞Vをプレゼントだ/しらさぎS

ギャンブラーこそ早寝早起きが大切 函館での散歩→温泉→朝市で大幅プラス

【地方】ベルピットがまたも同一レース史上初3連覇、重賞17勝目で記録更新/赤レンガ記念

【QE2ジュビリーS】昨年大外枠から2着のサトノレーヴは今年も“ほぼ大外”/枠順確定
