チューリップ賞3着のアランカール(牝3、斉藤崇)はCウッドでの併せ馬で仕上げられた。

6ハロン85秒4-11秒4でセッション(古馬オープン)と併入した。斉藤崇師は「やりすぎないようにして、時計も動きもちょうどいい形。余力を持った中で、しっかり体を使わせることができました」と評価していた。