横須賀総合が13年連続の初戦突破を果たした。8回に3点を詰められ、2点差に迫られたが逃げ切った。
7回1死一塁で、大きな6点目となる中越え適時三塁打を放った清田将義主将(3年)は「『1回戦勝ってからが本番だね』という話はしていた。OBの方にもよく言われるので、プレッシャーというか、緊張しました」と笑った。
<高校野球神奈川大会:横須賀総合6-4鶴見>◇12日◇1回戦◇横須賀スタジアム
横須賀総合が13年連続の初戦突破を果たした。8回に3点を詰められ、2点差に迫られたが逃げ切った。
7回1死一塁で、大きな6点目となる中越え適時三塁打を放った清田将義主将(3年)は「『1回戦勝ってからが本番だね』という話はしていた。OBの方にもよく言われるので、プレッシャーというか、緊張しました」と笑った。

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