ソフトバンク工藤公康監督のインタビュー。
-3回は9番の出塁から
工藤監督 四球から、しっかりと得点につながると、投手のショックも大きい。2死から得点できれば、無死や1死でも相手は意識するし、いいプレッシャーのかけ方ができた。いいところに投げようとすると、四球も増えるし、より打てるコースにくる確率も上がる。いい形だった。
-武田を5回で降板させた
工藤監督 甘いところにいっていたし、コントロールできていなかった。勝ちたい思いがあり、リリーフでつないでいこうと思った。勝ちがついてよかった。勝つことで次に力になる。




