優勝マジック「1」のヤクルトが、山田哲人内野手(23)の適時打で先制した。
3回2死一、二塁からライナー性の打球を右前に飛ばした。
「打ったのはストレート。ランナーを返すことしか頭にありませんでした。先制点を取ることができてよかったです」とコメントした。
<ヤクルト2-4広島>◇29日◇神宮
優勝マジック「1」のヤクルトが、山田哲人内野手(23)の適時打で先制した。
3回2死一、二塁からライナー性の打球を右前に飛ばした。
「打ったのはストレート。ランナーを返すことしか頭にありませんでした。先制点を取ることができてよかったです」とコメントした。

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