優勝マジック「1」のヤクルトが、山田哲人内野手(23)の適時打で先制した。
3回2死一、二塁からライナー性の打球を右前に飛ばした。
「打ったのはストレート。ランナーを返すことしか頭にありませんでした。先制点を取ることができてよかったです」とコメントした。
<ヤクルト2-4広島>◇29日◇神宮
優勝マジック「1」のヤクルトが、山田哲人内野手(23)の適時打で先制した。
3回2死一、二塁からライナー性の打球を右前に飛ばした。
「打ったのはストレート。ランナーを返すことしか頭にありませんでした。先制点を取ることができてよかったです」とコメントした。

【高校野球】関東第一・井口主将「聖地に集う東京の高校球児として」神宮100年の節目/西東京

【阪神】百崎蒼生が2軍合流、SGLの残留練習に参加 7月2日に1軍登録も2打席三振

【西武】失点即6連敗の延長11、12回に豆田泰志の「豆直球」さく裂 2回無失点で信頼高める

【西武】森脇亮介、生命にかかわる病から復活し1087日ぶり1軍登板 心技とも豊かな経験値見せる

【西武】蛭間拓哉の活躍で負けが消えた 急きょ昇格にもかかわらず左翼の獅子党応援席には…
