広島江草仁貴投手(35)が出身地の福山で“凱旋(がいせん)登板”を果たした。
1軍昇格後初のオープン戦マウンドは先発黒田の後を受けた7回から。1死をとった後に連打を浴びるも、最後はDeNA柴田を空振り三振に打ち取った。
「ランナーを出したけど、ゼロで抑えられてよかった。全球種投げました。最後の(三振にとった)カットボールはよかった」と振り返った。
<オープン戦:広島3-2DeNA>◇13日◇福山
広島江草仁貴投手(35)が出身地の福山で“凱旋(がいせん)登板”を果たした。
1軍昇格後初のオープン戦マウンドは先発黒田の後を受けた7回から。1死をとった後に連打を浴びるも、最後はDeNA柴田を空振り三振に打ち取った。
「ランナーを出したけど、ゼロで抑えられてよかった。全球種投げました。最後の(三振にとった)カットボールはよかった」と振り返った。

【日本ハム】終盤の好機逃して3連敗、2カードぶりの負け越し 借金今季ワーストタイ3に膨らむ

【日本ハム】GWは鎌スタへ!人気マスコット「カビー」20周年でお祝いをシリーズ化

【巨人】坂本勇人、通算2452安打で土井正博と並ぶ歴代10位 ミスターまであと19

【DeNA】2番手登板の中川颯、今季初打席で安打 持ち前の打撃センス見せつける

【中日】首位ヤクルトに連勝!板山祐太郎の満塁弾&大野雄大2勝で今季初のカード勝ち越し
