中日が新外国人として獲得を検討しているドミニカ共和国出身のレイソン・セプティモ投手(30)が16日、ナゴヤドームで初めてブルペン投球を行った。
最速150キロ超の左腕に友利投手コーチは「速かったよ。チームで一番速いんじゃないの」と話した。練習を終えたセプティモは「また話をします」と急いでドームを出た。メディカルチェックで問題がなければ契約に至る見込みだ。
中日が新外国人として獲得を検討しているドミニカ共和国出身のレイソン・セプティモ投手(30)が16日、ナゴヤドームで初めてブルペン投球を行った。
最速150キロ超の左腕に友利投手コーチは「速かったよ。チームで一番速いんじゃないの」と話した。練習を終えたセプティモは「また話をします」と急いでドームを出た。メディカルチェックで問題がなければ契約に至る見込みだ。

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