ロッテ清田育宏外野手(31)が、反撃の適時打を放った。3点を先制されて迎えた5回裏。無死二塁から一塁手メヒアの右を抜く、右前打を放った。「打ったのはストレートです。先制された直後でネモ(根元)さんがチャンスをつくってくれたので、最低でも進塁打の気持ち。結果的にタイムリーになってくれて良かったです」と話した。
4月は月間打率9分3厘、4安打、1打点と絶不調だったが、5月に入ってからの月間打率は2割を越え、これが11安打で5打点目と、徐々に復調気配だ。
<ロッテ2-3西武>◇16日◇ZOZOマリン
ロッテ清田育宏外野手(31)が、反撃の適時打を放った。3点を先制されて迎えた5回裏。無死二塁から一塁手メヒアの右を抜く、右前打を放った。「打ったのはストレートです。先制された直後でネモ(根元)さんがチャンスをつくってくれたので、最低でも進塁打の気持ち。結果的にタイムリーになってくれて良かったです」と話した。
4月は月間打率9分3厘、4安打、1打点と絶不調だったが、5月に入ってからの月間打率は2割を越え、これが11安打で5打点目と、徐々に復調気配だ。

【高校野球】勝利呼び込んだ!帝京野球部副団長の竹原大和「『福』団長の気持ちです」/東東京

【高校野球】センバツ優勝の大阪桐蔭が夏初戦 汎愛と対戦/速報中

【日本ハム】カビーの20周年を祝う「C・Bバースデー」イベント実施 7・18~20 鎌ケ谷

【高校野球】春の大阪王者・履正社が5回コールド勝ちで春夏連覇へ好発進 辻竜乃介2打点の活躍

【高校野球】専大松戸2戦連続コールド 主砲吉岡伸太朗「打ち勝つ野球ができてきている」/千葉
