ヤクルト山田哲人内野手(25)が先制適時打を放った。
1回1死二塁から中日吉見の129キロ外角へのフォークを振りぬき、右翼方向へはじき返した。
中日の右翼藤井が飛びついて捕球を試みるもグラブからポロリと落ちて先制の適時二塁打となった。
「打ったのはフォーク。追い込まれていたのでコンパクトに行きました」とコメントした。
<中日7-2ヤクルト>◇13日◇ナゴヤドーム
ヤクルト山田哲人内野手(25)が先制適時打を放った。
1回1死二塁から中日吉見の129キロ外角へのフォークを振りぬき、右翼方向へはじき返した。
中日の右翼藤井が飛びついて捕球を試みるもグラブからポロリと落ちて先制の適時二塁打となった。
「打ったのはフォーク。追い込まれていたのでコンパクトに行きました」とコメントした。

セ・パの仕組みを検討する時期 12球団から「球団数の拡張」を真剣に考えるべき/寺尾で候

広島黒原拓未、斉藤優汰、日本ハム達孝太、吉田賢吾を登録/16日公示

【西武】交流戦初優勝が決まる一戦でネビンが欠場 西口監督「なんとかつないでいきたい」

【楽天】前田健太「打席もあるのでちょっと楽しみ」3930日ぶり甲子園で移籍後初勝利目指す

【阪神】伊原、下村、今朝丸、神宮が1軍の試合前練習に 藤川監督が意図を説明「現状把握です」
