日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(18=早実)が27日、投打の練習メニューを再開した。
限局(げんきょく)性腹膜炎からの復帰を目指し、2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷でリハビリ中。この日から約15メートルの距離でトレーナーとキャッチボール。室内練習場ではスタンド上に置いた球を打つ「置きティー」で45スイングし、感触を確かめた。「全然、問題なかったです。もうちょっと早く段階を上げられたら、上げたい」と、はやる気持ちをあらわにしていた。
日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(18=早実)が27日、投打の練習メニューを再開した。
限局(げんきょく)性腹膜炎からの復帰を目指し、2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷でリハビリ中。この日から約15メートルの距離でトレーナーとキャッチボール。室内練習場ではスタンド上に置いた球を打つ「置きティー」で45スイングし、感触を確かめた。「全然、問題なかったです。もうちょっと早く段階を上げられたら、上げたい」と、はやる気持ちをあらわにしていた。

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