日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(18=早実)が27日、投打の練習メニューを再開した。
限局(げんきょく)性腹膜炎からの復帰を目指し、2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷でリハビリ中。この日から約15メートルの距離でトレーナーとキャッチボール。室内練習場ではスタンド上に置いた球を打つ「置きティー」で45スイングし、感触を確かめた。「全然、問題なかったです。もうちょっと早く段階を上げられたら、上げたい」と、はやる気持ちをあらわにしていた。
日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(18=早実)が27日、投打の練習メニューを再開した。
限局(げんきょく)性腹膜炎からの復帰を目指し、2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷でリハビリ中。この日から約15メートルの距離でトレーナーとキャッチボール。室内練習場ではスタンド上に置いた球を打つ「置きティー」で45スイングし、感触を確かめた。「全然、問題なかったです。もうちょっと早く段階を上げられたら、上げたい」と、はやる気持ちをあらわにしていた。

【阪神】10被弾、38与四球はセのカード別ワースト 中日戦は貯金「7」も気になる数字

【阪神】茨木秀俊と石黒佑弥が2軍合流 そのまま登録抹消見込み 前日はともに複数失点と被弾

8連勝挑戦の巨人、田中将大が勝利投手ならすべて異なる投手の白星でチーム22年ぶり/見どころ

【虎になれ】キリシキー! これはまさに虎党が勝たせた試合

国学院大・鳥山監督「今」を生きる大切さを学びに 心と体を充実させてつかんだ7季ぶりV
