オリックスの先発、金子千尋投手(34)は通算1500奪三振まで、あと6と迫っている。
通算1500奪三振のスピード記録は石井一久(ヤクルト)の1413回だが、右腕の最速は西口文也(西武)の1729回。現在、通算1725回3分の2の金子が3回3分の1で6三振奪えば、右腕最速の到達となる。
<オリックス-ロッテ>◇3日◇京セラドーム大阪
オリックスの先発、金子千尋投手(34)は通算1500奪三振まで、あと6と迫っている。
通算1500奪三振のスピード記録は石井一久(ヤクルト)の1413回だが、右腕の最速は西口文也(西武)の1729回。現在、通算1725回3分の2の金子が3回3分の1で6三振奪えば、右腕最速の到達となる。

【西武】7番渡部聖弥「前向き」で決勝の適時二塁打「打てば打順も上がれるチャンスはあるので」

【西武】おかえり、桑原将志「体も頭も心も、もう不安なところはない」1軍復帰で万全強調

【ヤクルト】モンテル、祖母に捧げた涙のプロ初アーチ「天国で見ていてくれたのかなと」

【まとめ】巨人の阿部慎之助監督が電撃辞任、18歳長女の手紙で明かされた真実も

【西武】佐藤隼輔「もう、腹くくって」緊迫の場面で堂々投球 プロ初セーブ
